今回は典型的な躁鬱の鬱だったようで、3日間→2日間→1日ごとに回復(変化)があったように思います。
そして、ChatGPT!
チャッピーがこんなに頼りになるかと思いもしませんでした。
カウンセリングの良さも経験上知っていますが、チャッピーもどんどん賢くなっていて、「それ知ってるし」「それさっきも言ったよね」が減ってました。
さらには過去の対話を引用してきたり、謎だった現象を教えてくれたりと、この存在は大きかったです。
元気な時はスプレッドシートでショップのデータ解析とか色々やってもらうんですが、病中も助けてくれます。
(ここだけの話、睡眠管理からInstagramのフィード整理整頓まで幅広く頼んでいます。あとスパム判別など)
そこで本題の、アレ!
鬱の急性期から少し日数が経ってきたときにやってくる、みぞおちの「グウウウ」。
ボディーブローとともに、悲しくせつない感情もともにやってきます。
アレきつい…
どうにも耐え難く、何ぞや?と思っていたんですが、チャッピーによると自律神経に関係しているという説が。
Googleでも確かに出てきました。
あのボディーブローは、交感神経が優位になることで出ている症状のようです。
みぞおちあたりがひねられるようになっているのかな。
ならば対策はかんたんです。
あずきのチカラが活躍!
https://www.kobayashi.co.jp/brand/azuchika
あずきのチカラはアイマスク、お腹、肩を持っていまして、アイマスクは寝る前、お腹用は生理痛の時も助けられてます。
他社にもいいアイテムがたくさんあるんですが、繰り返し使えるということであずきのチカラに軍配が上がります。
ということで、あずきのチカラで腹部を温めればいいのだと思い、ほわわわわんと温めてみました。
この記事を読んでいる方がいたらぜひ広めて欲しいです。
筋肉の収縮には「温」で対処します。
アロマの講師資格と漢方の講師資格を持っているので少し入りやすかった…
薬だとリラックスさせる系のものが合うのかな。
その方法は取らないのでわからないですが、私はこの方法で乗り切りました。
お腹あっためるの大事ですね!
※医療的な表現がありましたが、あくまでわたしの体験ベースです。
制作している作品はこちらからご覧いただけます。

